ベトナム進出支援

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ベトナム概要

親日性から生まれるビジネスチャンス

2012年度ベトナム投資の新規認可件数は、ついに日本が、世界第一位に!
ベトナム日本商工会の会員数は1,000社突破!
伸び続ける消費!ベトナム経済の可能性について
メコンエリアNo.1を誇る人口
メコンエリアNo.1を誇る人口
参考:JETRO各国情報、投資コスト比較資料より。一部当社独自調査結果含む
人口推移
人口推移
人口分布
人口分布
出所:IMF’s World Economic Outlook Database. Sep. 2011 Edition
実質GDP推移と成長率
圧倒的な成長力
一人あたりGDP推移
圧倒的な成長力
出所:IMF’s World Economic Outlook Database. Sep. 2011 Edition
一人当たりGDP推移の比較(ベトナム・中国)
圧倒的な成長力
出所:IMF’s World Economic Outlook Database. Sep. 2011 Edition

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経済成長に必要不可欠!急激に進むインフラ開発について 高速道路、新国際空港、初の地下鉄、ハブ港について

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カントリーリスクの低さが魅力!ベトナムの親日感情について
カントリーリスク(※1)の比較
政策の継続性が保たれない可能性 内乱、暴動、テロ、病気などの危険性
先進工業国の平均 2.1 1.1
中国 3.2 4.3
ベトナム 2.7 2.2
インドネシア 3.5 4.0
インド 2.8 4.8
※1:海外投融資や貿易に関し、相手国の政策変更、政治・社会・経済環境の変化により、債務の返済や投資の回収ができなくなるリスク
出所:各付投資情報センター「R&Iカントリーリスク調査」
ベトナム/中国の政治・社会体制比較
中国 ベトナム
共産党一党独裁、市場に対する中立性の不明瞭さが存在 社会祝儀体制を継持しているが、政府運営に大きなブレがなく、政治的な安定感がある
深刻な歴史問題が存在し、反日デモや不買運動など対日本抗議行動リスクがあり 親日的
外国資本優遇措置の見直し 外資ベトナム・中国の政治・社会体制比較受入体制が急速に改善
治安が悪化 治安が良好

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経営コストを大幅DOWN!大きなコストメリットについて
経営コスト比較表
比較項目 ハノイ
(ベトナム)
ホーチミン
(ベトナム)
広州
(中国)
上海
(中国)
大連
(中国)
北京
(中国)
米ドル 米ドル 米ドル 米ドル 米ドル 米ドル
ワーカー賃金 一般工職(月額) 111 130 352 439 316 316
実質負担 基本給、諸手当、社会保障
残業、賞与含む
2,025 2,302 6,466 7,497 6,088 8,577
通信費 電話架設料 19〜24 7.14 16 49 47 37
公共料金 業務用電話料金
(kWhあたり)
0.058 0.11 0.14 0.14 0.13
国対比で賃金コストが約1/3以下!電気・通信費も約1/2以下!
年間換算にすると大きなコスト差に!さらに、電気・通信費も大幅な開きが

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